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とても昔の祖父のヨーロッパみやげです。とても小さな額です。1900年代前半のものと思います。アイボリーのタイル?が横使いではめ込まれた額の中央に、金の枠取りの楕円の中に貴婦人の肖像画を嵌め込んだものです。とても大切にしていました。女性の右側(向かって)にサインのようなものが認められます。このm.Nattier(ナッティエ)を調べると、肖像画家と出てきて,どれにも花が関わっていて、サッシェのようになってるのも沢山見つけましたので、ほぼ正しいのではないか,と気付きました。透き通るような肌の色。気品を感じさせる口元。優しく感じられる中での眼の力!美しくカールされた豊かな髪。肩からかけられた、連続した薔薇のサッシュのような美しさ。襟ぐりに巡らされたレースの透明感。どれもこの絵の主人公を、限りなくエレガントに、限りなく気高く、威厳を漂わせて。この絵の魅力を高める為に、これでもか的な丁寧な細部を満たしていきます❗️探しても探してもなかなか出てこない、魅力溢れる逸品だと思います。偶に見かける似たようなものは¥30000以上したりしてるようです。(参考になるかどうですか……)サイズ…枠…12.1×18.6×1cm位 絵…7×8.7cm位#骨董 #アンティーク ##1900年代 #1900年代前半 #絵 #貴婦人 #肖像画#美人 #美肌 #目ヂカラ ##コレクション
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